戸栗美術館オリジナル ミュージアムショップ
| 青磁染付 花文
鉢(¥8,000税込) 《1点 0.6s》 |
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* この鉢は当館所蔵「青磁染付 花文 鉢」を元に
製作いたしました
【青磁染付】
美しい淡緑色の青磁と鮮やかな染付による組み合わせ。青磁染付は江戸時代に伊万里焼が創造した優れた技法です。
高度な技法によって生み出された優品を、当時の技法を再現し、現代に送り出しました。
おもてなしの席や日々の食卓で、蘇った江戸の美を身近にお楽しみ下さい。
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| 瑠璃染 猪口(¥2,000税込)
《1点 180g》 |
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【瑠璃釉】
酸化コバルトを釉薬(ガラス質の膜)に混ぜて焼成。
深い藍色に発色します。
伊万里焼では、初期の頃より瑠璃釉の製品を製作していました。
江戸時代、藍色に発色する顔料の呉須は大変高価なもので、たっぷりと呉須を使用した瑠璃釉は上手のものが多く、珍重されていました。
当館では、深い藍色に染められたオリジナル瑠璃染猪口を製作いたしました。 |
| 鍋島緞通 新鍋島花亀甲
〔40p×40p〕(\26,250税込) |
| 元禄時代(1688年〜1704年)、中国から伝わった緞通(だんつう=絨毯の一種)の技術をもとに佐賀で作られるようになったのが鍋島緞通です。一畳の大きさが基本ですが、座布団やラグとしても使える大きさのものも作られています。織り元は現在では《有限会社鍋島緞通吉島家》のみとなっており、「花亀甲」は今回の展示にあわせて考案していただいた新図柄です。 |
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| 肥前びーどろ ロックグラス 青(\3,150税込) 赤(\3,465税込) |
| 「びーどろ」とはガラス製品を意味するポルトガル語からきた言葉です。鍋島藩10代目藩主鍋島直正が設置した、大砲を作るための研究所で実験用の容器を作ったのが始まりといわれます。その後、食器などを作るようになり佐賀の名産品となりました。型を使わずガラス管の竿に息を吹き込んで成形する「ジャッパン吹き」で作られており、現在では《副島硝子工業株式会社》のみが生産しています。 |
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| 肥前びーどろ ワイングラス 青(\4,095税込) 赤(\4,200税込) |
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| 肥前びーどろ かんびんセット(\5,355税込) |
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| ◆販売方法◆ |
商品代金を現金書留にて戸栗美術館までお送り下さい。
その際、メモ書きで結構ですのでご希望商品名と個数を必ずご明記下さい。
代金到着後、商品を送らせていただきます。
なお、送料は着払いとさせていただきます。
なお、お届け先は日本国内とさせていただきます。 |
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